『 期待度は低くても 』
国連のグテレス事務総長が プーチン大統領と
会談することが決まった との報道
その後に ゼレンスキー大統領とも会談するとか
停戦に向けて 国連がどれだけ存在感を示すことが出来るか
大きな期待は とても持てないが
停戦交渉は硬直し 戦闘は激しさを増し 被害者は増え続けている
ここは 祈る気持ちで 国連事務総長の交渉力を 見守りたい
万が一にも 全く何の進展も見られない場合には
現状の国連は 存在の可否を 問われることだろう
☆☆☆